1. トップ
  2. ニュース
  3. アメリカで進んでいる健康経営とは

アメリカで進んでいる健康経営とは

20151030usa_management_health

法人も『人』ですから、健康状態に善し悪しはつきものですね。

ZUU Onlineによると、アメリカの投資銀行ゴールドマンサックスは、インターン生に対して24時移行の残業を禁止。社員は資産であると考えるGoogleでは、社員が最高のパフォーマンスで仕事ができるように従業員の血糖値をKPI(業務上の評価指標)としているそうです。

その背景として、ウォール街とシリコンバレーの人材獲得競争が激化し、優秀な人材を確保するのが難しいからだそうです。

日本では、リクルートが上限日数制限のない「在宅勤務」を導入したり、KDDIが「退社後11時間は出社禁止」にする措置が取られるようになっています。日本企業の場合は、健康を意識しているというよりは、働き方やプライベートの問題解決としての手段という見方ができますが。

いずれにしても、人間として健康的な生活が送れる働き方がいいですよね。無理しない無理しなーい。

参考:Googleは従業員の血糖値がKPI、ゴールドマン深夜残業禁止 米国で進む「健康経営」 | ZUU online

EXILE / 三代目のLDHがウェディング事業に参入!結婚はゴールなのか?
2018.06.26

EXILEやE-girlsでお馴染みの株式会社LDH JAPANが新サービス「LDH Wedding」をローンチしました。LDHのファンクラブ会員から「結婚式をプロデュースしてほしい」という声から誕生した新サービスのよう…

もっと見る
Boseから「睡眠用」ワイヤレスイヤフォン発売
2018.06.21

いびきを打ち消してくれるって新しい! Boseのワイヤレスヘッドフォン系は満足度の高いノイズキャンセリング機能が付いているのが特徴ですが、新しく発表された「Bose noise-masking sleepbuds」は眠り…

もっと見る
ヘルスケアに関する最新情報を受け取る
公式facebookページ
ページの先頭へ