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インフルエンザ本番!おしゃれなハンドサニタイザーで、気分だけでも心地よく

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暖かい日々が一転して急に寒くなりました。インフルエンザの流行もまだまだこれからと言われており、体調管理には気をつけたいですよね。

この季節、風邪やインフルエンザの予防に効果を発揮してくれそうなのがハンドサニタイザー。携帯できる、手指消毒剤です。今では当たり前のように見かけるようになったハンドサニタイザーですが、日本で一般的になったのは2009年の新型インフルエンザが流行した時期だと言われています。確かにあれ以降、ビルの入り口や公共施設に置かれるようになり、手にシュッシュやるようになったような気が。

日本ではまだ「ハンドサニタイザー」という名称より「携帯用アルコール消毒剤」といった呼び方の方が有名かもしれませんね。今日は、持ち歩くのに良さそうな、おしゃれなハンドサニタイザーを紹介しますね。

思わず手に取りたくなるパッケージのBath&Bodyworks

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アメリカ生まれのブランド「Bath&Bodyworks」は、下着ブランドVictoria’s Secretと同じ会社が運営しています。思わず手に取りたくなってしまうかわいいパッケージ! 日本未上陸のブランドですが、Amazon・楽天・BUYMAなどで購入可能ですよ。

ハンドスプレー型ならEO

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こちらもアメリカ生まれのブランド「EO」。水道のない場所でも爽快な香りで手指をリフレッシュできるハンドスプレーとの謳い文句から、エッセンシャルオイルを使用したボディケア品を取り扱っています。ラベンダー・ペパーミント・スイートオレンジの香りから選べますよ。Amazonはこちら。

香りが良さそうなSABON

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香りの良いスクラブなどのボディケアで有名なSABON。SABONにもキラキラした見る者を惹きつけるハンドサニタイザーがラインナップされています。香りは、パチュリラベンダーとピンクコットンの2種類。

バニラは日本未発売のようですが、Amazonなどで並行輸入品を購入することが可能です。

もはや定番。手ピカジェルmini

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http://www.tepika.net/mini/

日本で買えるハンドサニタイザーの代表格といえば、手ピカジェル!アライグマのパッケージで有名です。その商品ラインナップの中でも、見た目にかわいらしいのが「手ピカジェル mini」。容量は少なめですが、ポーチに入れるのにちょうどいいサイズです。

ハンドサニタイザーを使うタイミングとしては、帰宅時やオフィス・学校に着いたとき、食事の前などに、適量を手のひら、手の甲、指の間などにまんべんなく、乾くまですり込むのが良いですよ。外出先では、手すりやつり革、共有のデスクやパソコンなど、たくさんの人が触れるので、菌も付きやすくなっています。そんな時にはハンドサニタイザーでスッキリしちゃいましょ。

(伊藤 亜矢子)

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